ah so!

日々何気に「あ〜そうなんだぁ」って納得する事って多くって、
そんな事を書きつらって見ようかなっていうブログです。

Thursday, February 28, 2008

Tivoが家にやって来た

フフフ、思いもかけずTivoが家にやって来ました。カタカナにすると『ティーボ』って読むんだけど、この人ねぇ、なかなか使い勝手良いのよ。昔、サンタモニカに住んでいたときのお隣さんだったアンドリュー君が愛用してたし、Sex in the Cityでも、ミランダがTivo使ってたので、知ってはいたんだけど、今まで買おうと思った事は無かったのよね。

ま、このTivoは、DVRと同じ役割を果たすもので、ケープルテレビとかにつないでおくと、2週間分のスケジュールなど検索してくれて、で、Tivo君の中に録画も出来るという仕組み。

アメリカにいた間は、デジタルケーブルを取ってたし、それでDVRが月10ドルで借りれてたから、Tivoを使おうと思った事は無かったんだけど、バンクーバーってねぇ、DVRのレンタルもしてくれないし、デジタルケーブルを取るには、デジタルのターミナルを自分で購入しないと駄目なのよ。で、それも高いんだ。DVR付きのデジタルターミナルって、なんと700ドル近く。それに税金とか足したらさ〜、ホントに高いわけさ。それも、テクノロジーなんてトットと進化する訳で、700ドル強出して買ったって、使えるのは何年?って感じでしょう?

なので、ケチケチな我が家では、(ま、あんまテレビもディスカバリーチャンネルとCNNさえあれば良いからさ)クラシックケーブルという、オンラインでテレビガイドの検索も出来ないものを取ったのであります。で、録画するのにビデオ以外で何か良い方法は無いかと思い巡らしていた時に、Tivoの広告を発見。

なぬ?Tivoってカナダにも来てるん?

っちゅう事で調べてみたら、Tivoってオーストラリアもイギリスもカナダも普及してるのね。気になるお値段の方は、同じ機械がアメリカでは99ドル、そしてカナダでは199ドルと100ドルも違うお値段。なので、アメリカに行った時に買おうかなって思いながら色々とチェックして行くと、このアメリカの99ドルというお値段は150ドルのリベートチェックを郵便で請求した後のお値段。つまり、249ドル最初に払って、で、数ヶ月後に150ドルのチェックが送られてくるという仕組み。ただ、そのリベートチェックが有効なのはアメリカ本土のみ。で、私たちがどうしても欲しいと思っているワイヤレスのアダプターは、さらに65ドル。で、バンクーバーの家の近くの電気屋さんは、現在セールで199ドルに、そのワイヤレスのアダプターがおまけでついてくるというもの。結局、50ドル弱の違いだし、そしてリベートチェックを友達の家に送ってもらって取りに行く事のめんどくささを考えると、結局、カナダで買った方がお得。

ということで、昨晩、購入いたしました〜。

ただねぇ、昨晩、セットアップしてた時に、うちのワイヤレスのネットワークに、Tivo君が加入出来なくってさ、仕方なく、近所の家のセキュリティーがかかってないネットワークをお借りして、セットアップは済ませたのね。

で、今日、お昼過ぎに相方と話してたら「ネットワーク、つなげるようになった?」って聞くから、「え〜、いいやん、チョットくらいよそ様のものお借りしたって」と答えたら、何だか不満げな鼻息が戻って来たから、電話を切ってから、チェックしましたよ。ネットワーク。

結局、格闘する事数時間。どうやら、同じ様なトラブルは良く起きているらしいんだけど、結局はネットワークのセキュリティとの合うあわないがあるような感じ。それは、昨日も少し思ってたんだけどね。ということで、結局は、うちのワイヤレスネットワークのセキュリティーレベルを変えて、で、全ての機器をリセットさせて、最終的には、つながりましたです。結構、こういう配線とかネットワーク系のトラブルには強い私ですが、でも思うんだなぁ。「色気無いよな〜」と。

ま、便利だから良いんやけどね。

ま、気を良くした相方は、今晩のディナー外で食べさせてくれる様です。(一生懸命格闘してたら、夕食準備時間過ぎてしもうたのよね〜)もちろんチープイートですが(笑)。

フフ、それにしてもTivoくん、なかなか使えます。700ドル+システムアクセス料金+デジタルケーブル料が、199ドル+月々13ドルで解決出来た!まだ、全ての機能は試してないんだけど、お店の保証期間が切れる30日以内に、色々とチェックする予定。

やっぱりこれからフレンチオープン、ウィンブルドン、そしてオリンピックが待ってるからねぇ。フフ、Tivoくん、ようこそ我が家に;-)

Monday, February 25, 2008

ウンがつく?

この土曜日、産まれて2回目、犬のウ●コ(だと思う)を踏んだらしい...

初めて踏んだのは、小学生のとき。あの何とも言えない感触は今でも忘れないわ。お迎えに来てもらった、その頃の母の車のドアの辺りで一生懸命こそぎ落とした気が。今考えたら、酷い事するよね。車が臭くなるやん?でも、あの時は必死やったから、少しでも早く、落としたくって何も考えなかった気がする。

そして、犬のウ●コでは無いけれど、大学生の時に、電車にかけ乗ろうとしていた時に、そういや鳥の糞を頭にかぶった事も。あれも気持ち悪かったわ〜。それも出かける途中、阪急御影駅の改札前。今でも忘れへんわ。今はどうか知らないけれど、丁度、切符の自動販売機の辺りにいっぱい鳥の巣があったっけ。

そして、だ。土曜日。

雨の後だったのよね〜。だから泥とウ●コの違いなんてつく訳も無く、で、茶色の靴はいてたから気づく訳も無く、他人の家にその靴のまま、お邪魔した。

で、その家で靴を履き替えたのね。っちゅうのも、私、ハイヒールで歩けない(歩いた事が無い)のだけど、ちょっとその日はハイヒールを履く理由があったので、ハイヒール持参で行ったのよ。

でだ。その履き替える時に、その家の主が、「あら、その靴素敵ねぇ、私そういう靴好きなのよ〜」と褒めてくれたのね。で、私も「コレ楽なのよ〜」と言いながら、近くで見せようとして、気づいた。

茶色い固まりが爪先横にへばりついてる事に。

「あ、泥だわ〜」と思ってさ、何を思ったか指で突っついてみた私。そして臭ってみた私。いやぁねぇ、コメディー映画の一コマの様だったわ。多分、彼女も気づいたんだろうなぁ。私も何事も無く「ちょっと手を洗わせてもらって良いかしら?」、彼女も何事も無く「良いわよ〜、こっちへどうぞ」とドアのすべてを開けてくれる(当たり前か)。で、手はきれいに洗ったんだけどさ。

昔から言うよね、ウ●コ踏んだりしたら「運がつくからいいじゃない」って。

そう思う事にしよう。

だって、その他人の家は、ウェディングコミッショナーの家だったから(笑)。
そう。長年の『事実婚』に終止符を打って、『正式婚』を始める事にしたのです。

あ〜、しかし、生まれてから2回しかウ●コ踏んだ事無いのに、何もこんなに日踏むなんてねぇ。こっそり相方に言ったらさんざん大笑いした後に、「でも、帰りは歩いて帰ってね」と冷たく言い放たれました。

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Thursday, February 21, 2008

ご近所散策

雨の予報だったバンクーバー。ふたを開けてみると、土曜から晴れ間が多し。とりあえず、週末は、ご近所散策に行って来たよ。
まずは家を出て1ショット。雪山が見えるかな?
神戸育ちの私としては、やっぱり水と山のあるところが好き。
ここは、徒歩圏内にあるマーケット。ただ、散策するだけだったら徒歩圏内だけど、グローサリーの買い物したら、ちょっと帰りはしんどそう。
ここのパンは美味しいのかな?とりあえず、週末だからスゴい人。
朝ご飯を買って、サンルームの中でまったりと朝の一時。太陽光線が強くって、半袖でもOKなくらい。
腹ごしらえを済ませたら、橋を渡ってダウンタウンへ。
ホンマにエ〜天気やねぇ。
トーテムポールも心無しか嬉しそうやない?
しばらく海辺を歩いた後は、ショートカットをすべく、公園の真ん中を横切った。ダウンタウンの中やのに、ここはすっかり森の中。セントラルパークと良く比べられるスタンレーパークだけれど、こちらの方が『自然』そのもの。このパークも好きだけど、やっぱりセントラルパークが好きだなぁ。将来老後は、セントラルパークで過ごしてみたい。(って、公園に住むつもりじゃないヨン)
見て見て、こんな感じで嵐で倒れた木がいっぱい。この根っこ、直径だけで2メートルくらいはありそう。

後で調べてみたら、トータルで軽く10キロは歩いた週末でした。さすがに疲れて、公園からの帰りはバスに乗ってひとっ飛び。そんなバンクーバーですが、今日もピーカン照り!お家に籠って荷解きをするのも悔しいくらいの青い空。ってか、そんなだから、3週間くらい経つ今になっても荷解きが終わらないのよね〜。でも、後で、また近所に散策へ行く予定(笑)。

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Friday, February 15, 2008

Sweet Valentine

って別にスウィートじゃないバレンタインだったよ(笑)。

相方は朝から日帰り出張にてビクトリアへ。初のヘリジェット体験だと。

良いなぁ〜、私もヘリコプター乗りたいぞ。

でも揺れるんだよね〜。ヘリコプターって。今もなんだけど、ずっと飛行機のライセンス取りたくて、何度か乗った事があるんだけど、セスナって気流によっては結構揺れるのね。山道を運転してて自分で酔ってしまう軟弱な渦巻き管の持ち主の私には、あまり飛ぶ物は向かないのかも。

でも、そんな事をすぐに忘れて、飛ぶものに想いを馳せる私...

ま、それは良いとして、夜には初のアイスホッケー観戦に行ってきました。

こちらバンクーバーはアイスホッケー熱が大変高い様子。相方の新しい会社も他聞に漏れず、会社が何枚かチケットを毎ゲーム買って、そして抽選で選ばれた従業員が行けるらしい。

今回は、多分、入社祝いなのかな?なぜか相方がホッケーのチケットもらってきたのだ。

二人ともホッケーに関しては全く無知。私は何度かテレビで見た事もあるし、長野オリンピックのときも働いてたからチラッと見たし、友達の妹が京都のクラブチームのマネージャーをしてたから、試合も見た事はあるんだが、ルールは全然知らないのだ。

覚えているのは、喧嘩になるとグラスのボックスに入れられて"time out"になるってことくらい。

しかし、昨日見てて初めて知ったのは、止めないのね〜、殴り合いしだしても。殴り合いになってヘルメットも飛んでるのに、レフェリーは周りに立って傍観するだけ。で、片方が氷の上の倒れると、初めて仲裁に入るの。なんかコメディチック。

攻め方についてはバスケのフォーメーションとも少し似てて、やっぱり長いパスが通ると気持ちよいですねぇ。ついつい見入ってしまいました。しかし、あの殴り合いってどこまで本気で選手達はエキサイトしてるんだろう。プロでやってたら、何だか本気でエキサイトして殴り合いって言うのがどうも「やらせ」に見えてしまうんだな?違うのかも知れないけどさ。でも、あの『殴り合い』パートが見物になってるのも確か。でも無い方が、スポーツゲームとしては正しい気もする。ま、ルールを学んでから多くは語りましょう。

でもね、アイスホッケーって面白いのね。ホント。当たり前なんだけど、パックもスゴい良く滑るのね。

相方からはカードも花束もプレゼントも無かったけれど、それはそれで楽しい夜でした。

ちなみに、私はチャンとガトーショコラを作ったぞ。

Wednesday, February 13, 2008

靴の崩壊

今日の星占いは:
「色々な事がありますが、それをどう受け止めるかはあなた次第です」って不思議なモノだったんだけどさ、確かに色々な事が起こりましたとさ。

いやいや、バンクーバーに引越したにあたって、免許の書き換えをしないとイケナイ訳で、私の場合はアメリカの免許からの書換か、日本の免許からの書換になる訳なんだけど、私としてはアメリカの免許は取っておきたいので日本の免許を使って、カナダの免許をもらおうとした訳だ。そしてそれには日本の免許の翻訳証明が必要で、領事館でやってくれるって言う事で早速、ダウンタウンの領事館に向かったのよ。

折角ダウンタウンに出るし、少しはオシャレに決めて行こうと、普段のスニーカーにジーンズ、フリースから脱皮して、ブラウンのコーデュロイパンツにヒールの高い足首までのブーツを履いて、家を飛び出した。

思ったよりもバス停が遠くって、プラスで久々の高い靴(10センチくらいあるのよ、ヒール)だったんだけど、走ってみた。でも、結局バスは逃したらしい。次のバスまで30分もあるし、違うバス停まで歩こうかなぁ〜って思いながら、フト足下を見ると、何だかブーツが変。

「ん?」

と思って良く見ると、ヒールの部分と爪先の部分、そしてアーチの部分と亀裂が入ってる。そういや心無しか、ソールが変な感じ。

ガーン(古っ!)、ソールの部分が馬鹿になってる。私の体重、そんなに増えた?それとも走ったのが悪かった?それともカナダ寒すぎ??(買ったのはLAに住んでた時)

え〜、今から領事館行くのに、どうするよ!

と思いつつ、バスが来たので乗り込み、ダウンタウン到着。

ゲッ、心無しが状況悪化。

相方と待ち合わせてランチへ行ったんだけど、その時も、もう靴が気になって気になって。で、ランチに行った場所で、靴から欠片が落ちた。ゲゲッ。相方大笑い。でも、これから領事館まで短距離だし、後はバスに乗って帰るだけだし、って事で、新しい靴も買わずに領事館へ。

それがねぇ、結構下り坂があって、それがキツいの。「頼むから帰るまで保ってね〜」と神頼み。

領事館に入る頃には靴がガクガクしてる状態。で、そこで判明したのは、私の免許、既に期限切れてるから、領事館では翻訳出来ないって。

折角、この靴で来たのに〜。

でも、気を取り直して、下りエレベーターに乗って、ロビーへ。

ん?なんか変。

ゲゲゲッ!踵取れたやん!!!!!

ムッチャかっこわるい。と思ったら、反対の足のアーチ下の部分が今度は崩壊。

もうアカンわ。って事で相方に電話した。

状況を説明して、「靴買って、持って来てくれへん???」と神頼み。「え〜っ」と言いつつ、結局最後には、ランニングシューズを近くで買って届けてくれました。

ホントねぇ、1時間程待ったけど、相方の姿を見たときの嬉しかった事。しかし、靴が崩壊するなんて、初めてや〜。プラットフォームシューズは、古くなったら履くなってことやね。あ〜、しかし相方の職場が領事館に近くて良かった〜。

Tuesday, February 12, 2008

郵便事情

さてさて、週もあけて、やっと10日目。
まだまだボックスに囲まれた生活ではあるけれど、昨日は初のお家ディナー。
この家ね、収納が少ないので、何だかテトリスをやりながら片づけて行っているような感じ。テトリス言うより、ルービックキューブかな?
ま、何にしても、slowly but surely片付いて行ってます。

で、最近気づいたのは、
バンクーバーの郵便事情って不思議。

この間、銀行口座開設に行ったんだけど、その次の日には、既にお知らせが来てたのね。早いな〜って思ってたんだ。

でも、今日は他のローカルのメールが届くのに5日間。彼らは先週の木曜日に出してるんだけど、届いたのは今日。そして木曜日までにお返事くださいって。そして、アメリカからのメールに至っては、ほぼ10日間から2週間かかる。NYからの郵便が10日かかって届いて、シアトルからの郵便が2週間近くかかってた。これって、距離は関係ないって事よね?何だか不思議。

NYに送らなきゃいけないドキュメントがあるので、速達で何日かかるか聞いてみたら、4営業日ですと。速達ちゃうやん!って感があるんだけど、これって、やっぱりセッカチなんかな?ま、フェデックスとかならOver night serviceも多分あるんだろうけれど、なんとな〜く速達で4営業日って、騙された気がするんだな。

で、もう一つ驚いたのは、近くの郵便局に行ったら、お客さんが誰もいなかったって事。日本の実家近くの郵便局では確かにそういう事はあったけれど、アメリカでは、どの郵便局へ行ってもいつも人でいっぱいだった。でも、ここの郵便局。とっても綺麗で窓口は3つあって、でも、お客さんいなくって、お年寄りがおしゃべりに来てた。

ホント、近いのに、違う国なのね。

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Friday, February 08, 2008

破壊ダーになりたい

お引越はねぇ、どこまでをお引越というんだろう、と最近考える私。

「お引越し完了?」って聞かれると、「動くのは済んだんだけど、箱がいっぱいだから、済んだって訳でもないしな〜」とか云々思ってしまう訳。

も、ホントね、なんでこんなに沢山箱があるの?って感じで、一日中働いているのに、カタツムリ以下のスピードでしか事が進んでない気がして、結構ストレス溜まる。もう、昨日なんかは、お皿とかブーメランのように投げたかったもの。結局はやらなかったんだけどさ、あまりに沢山モノがあって、周りは混沌状態で、で、なると、『破壊ダーになりたい!』って意識が沸々と浮上してくるのですよ。

一応、ベッドルームは、住める状態になったけれど、後がねぇ...

タウンハウスな物で、1階にある荷物を2階に小分けにして運ぶ(箱1つも重いのが多いから中を小分けに運ばないと腰を痛めるし)って言うので、階段を一日に何往復してるんだろうって気になってみたり。相方は、休みも無く会社に行ってるから、頼れるのは自分だしねぇ。(なんせ、奴は稼ぎ頭なもので...)

「フゥっ」、って事で、現実逃避でブログ書き(笑)。って言っても、今はよそ様のインターネットウェーブを闇にキャッチして配信してるから、たまに使えなくなったりね。だって、業者に来てもらおうにも、まだ足の踏み場も無いからねぇ。

ま、でも、ついて1週間弱ですが、社会保障番号も、銀行口座もケータイもゲットしたし、ま、良いとしよう。でもね、ホント、車で2時間強の距離なのに、やっぱり違う国だよ〜。ホント、似てるから余計に違いを感じる。まるで、"guiter"と「ギター」位違う(ってワケ分からん例えですが、言いたいのは、同じ物なのに、全く違うってことー日本語で「ギター」って言うのと英語で"guiter"というのはサウンド的に全く違うでしょ?)。

ということで、次に書く時には、少しは頭のいかれてない文章を書ける事を祈って(笑)。

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