ah so!

日々何気に「あ〜そうなんだぁ」って納得する事って多くって、
そんな事を書きつらって見ようかなっていうブログです。

Wednesday, March 26, 2008

雹が降ったよ

いやいや、先週から久々にオフィスでお仕事。

お仕事は、某ソフトウェアの会社の新作プログラム発表+世界会議にまつわる印刷物、プレゼンテーションなど創りもの全てを引き受ける仕事。ちゃんと、その会社にはデザイナーが一人いるのだけれど、来月には2週間のバケーションに出るようで、その代理役+お手伝い。6週間のお仕事でござる。

ま、それは良いとして、今日は雹が降ったよ。

私の座っている場所は、巨大迷路の中心の様なスペースで、もともとは、3人か4人でシェアしていた巨大キュービクル。それを1人で使っております。ただね、キュービクルの壁が多分1メートル80センチくらい。なので、当然の事ながら立っても座っても外は見えない。

それはそれで快適なスペースなんだけど、外が見えないってことは、天気もどうなってるか分からない訳で...

丁度、午後4時くらいかなぁ、1人のオヤジの呟きが聞こえて来た...

「ホンマ、異常気象やなぁ...何、あの雲の色」

その直後、「ドコドコド〜ん!」

雷でっせ、雷。いやぁ、久々の雷。どうやら周りの人の会話から推測すると、稲妻も結構激しく空を走ったらしい。

で、1人が言う「4ブロック先では雹が降ってるらしいよ〜。今、旦那から電話で言ってた」と。

で、その5分程後、誰かが叫ぶ「雪や雪!あ、違う雹や!」と。

ココまで来てやっと自分のキュービクルから立ち上がり、壁の外に出て外を見ると、降ってる、降ってる。でも、あれは雹?それとも霰?ま、どちらでも良いんだけど。私の仕事が終わるのが4時45分。あと30分程で止むのか?と心配しつつ仕事に戻る。

そして4時45分。外を見ると雹はやんだ様子。

いやいや、お騒がせな天気だこと。昨日から桜祭りも始まってるというのに。
外に出てみたら、まだ地面には雹が残ってた。

明日、天気になるかな。

Wednesday, March 12, 2008

バンクーバーに来て、最初に気づいた大きな違い。

それは、『水』。

シアトルから車で2時間程だから、シャンプーだって石けんだってそのまま持って来た。だからこそ、気づいた違い。

水質がねぇ、違うの。アデレードにいたときに体験した「レインウォーター」と似てる。アデレードの田舎の方に行くと、雨水を溜めるタンクがあって、それをお風呂とかに使うんだけど、その水と似てるの。

で、驚きは、ご飯がおいしく炊ける事。まじでね、ご飯、美味しい。日本で食べるご飯と、同じくらい美味しいかも(って言っても、日本のご飯、3年食べてないからチャンと比べられてるかは定かじゃないけど)ガイドブックにも、シアトルと水が違うのでフォー(ベトナムのヌードル)が美味しいと書いてあったけど、ホントに、美味しい。

でもね、体が拒否してるのだ、その水を。体っていうか、『肌』が。

もう、こちらでシャワーを浴びた一日目から、痒いの。最初の2週間は、ホントにお肌がボロボロ。皮は剥けるし、で、同じ時期に式を挙げたから、一応化粧もするじゃない?肌弱人間の私に取っては二重苦、三重苦。化粧水が悪いんか、ファウンデーショーンが悪いんか、それとも水が全てなのか、季節のアレルギーなのか。色んなモンに反応して、大変痒い時期を送ってた。

一ヶ月経って、それでも、顔は結構ザラザラ。皮こそめくれてないけれど、プリプリっの肌でも無いのよねぇ。で、問題は頭。頭皮が痒い事、痒い事。使ってるシャンプーと水のマッチングが悪いのか何なのか。美容師さんに聞いたところ、「バンクーバーの水は硬水なんです」とのこと。硬水だから、ミネラルが多くて、ご飯がおいしいのかね。でも、シャンプーとミネラルで化学反応起こしているんだろうか?うーん、誰か知ってる人いたら教えて下さい。

所変われば水変わる。多分、この水に合う、新しい石けんとシャンプーを見つけないとイケナイ気がする。

Tuesday, March 11, 2008

デニる

『デニる』とはデニーズに行くってこと。今はもう言わへんかな?
デニーズと言えば、学生時代にどれだけ通った事か。

「いらっしゃいませ、ようこそデニーズへ」とにっこり笑っておしぼりを差し出すお姉ちゃん。今でもあの慣習は続いてるんかな?

クラブの帰り、テスト前の集いなど、ロイホかデニーズがいつでも会場だったなぁ。ロイホが少し高級感を出し始めて、またパーキングも停めやすかったから、途中からはロイホに行く事が多かったけれど、それでも、デニーズにもチョクチョク行っていた。

さて、そのデニーズ。グローバルチェーンレストランで、アメリカにもカナダにもある。しかし同じ「デニーズ」でも中身が一緒かと言うと、そんな事は全くない。

まず、アメリカ、ロサンゼルスのデニーズ。

安いんだけどさぁ、出来れば行きたくない場所。とってもグリーシーで不健康そう。って言っても、何度か行った事はある。メニューと言えば、所謂、アメリカンな朝食。ベーコン、目玉焼き、ハッシュポテト、そしてパンケーキ。ステーキだってある。でも美味しいか?と聞かれると、「not really」っちゅうのが実際のところ。

だから、相方が日本に来た時もデニーズに入るのは嫌がった。

でも、他に開いてる店が無くて入ったら、感激してた。「いやぁ、同じデニーズなのに、全然違う。アメリカのデニーズと一緒かと思った」と。アメリカのデニーズには『豚しゃぶ定食』なんて無いし、『ヒレカツ定食』だって無い。ま、当たり前か。ホントね、日本のデニーズとアメリカのデニーズでは高級感が違う。

で、この間、ふらふらとどこでご飯を食べるか歩き回って見つけたウェスト・ブロードウェイの「デニーズ」。

さて、カナダのデニーズはどんな感じ?

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アメリカのデニーズと似た感じ。でも客層は違う。

もっと普通のレストランチック。

「お味は?」

うーん、可もなく不可もなく。でも、アメリカのデニーズよりは美味しい気が。ドキドキせずに落ち着いて食事が出来る感じ。メニューも少し違った気が。そしてお値段は、アメリカのよりも高いと思う。

ということで、ランクは
1位 日本(敵無し)
2位 カナダ
3位 アメリカ


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ま、と言っても、行った地区の環境によっても違うとは思うけれど、独断と偏見に満ちたcomparisonでした(笑)。

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Cheesecake etc.

こちら、私のお店覚え書きでござる。個人的な味覚/感覚に基づいた書き込みなので、悪しからず。

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ガイドブックでもウェブサイトでも褒めちぎられていた噂の店"Cheesecake etc."に行って来た。

この店って、夜の7時から午前2時までの営業で、売っているのはチーズケーキ、フランスパンそしてジャズを提供してくれる。周りにも「あそこのチーズケーキは美味しくってサイコー」みたいに言っている人も多かったので、一度は行ってみたかった店。

なので、夕食後にプラプラと歩いて行って来た。

うーんとねぇ、チーズケーキだけなのに、チーズケーキは一種類で、トッピングが選べる事でバリエーションを出してるんだけど、なんと言っても高い!チーズケーキ一切れに6ドルから7ドル。で、お味は甘すぎもせず、あっさりしていて美味しいけれど、その値段はぼったくりと言う感じ。ま、簡単に言えば、自分で作って出せる味。NYで味わった数々の美味しいチーズケーキとはランクが違う感が大。で、値段が2倍近いって言うのも、チョット寂しい。

で、ジャズも聴けなかった、けど、これは時間が早かったからだろうな。お店の客層は、アジア人が8割、ゲイカップル1割、で、残りは女の子のグループ。相方曰く、ゲイカップルのいちゃつきようにカルチャーショックだった模様。私はお店が暗くって、カップルは見逃したんだけどね。

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しかし、思うんだが、バンクーバーのデザートの値段ってアメリカのそれに比べると、大変高し。で、今のところ、「この味だったら頷ける」って言う店に出会ってないのは哀しいところ。思うに追求あるのみやね。

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Saturday, March 08, 2008

Daylight Saving

最近、日が長くなって来たな〜、と思ったのも束の間、もうDaylight Savingが始まるのね。

去年からブッシュの突然のサインで早まったサマータイムの開始。去年は試しだったはずだけれど、今年も早く始まるらしい。以前は3月の後半から半年だったのが、去年からは3月の初めから11月まで。1年の半分以上がサマータイム。春はまだ先だと思っていたら、ふと気がつけば明日から既にサマータイムかぁ。

ニューヨークに住んでいた時は、サマータイムが始まると、また暗いうちに起きなきゃいけなくってブルーだったんだけれど、さすがにバンクーバーはかなり北なので、夜明けも早い。シアトルとそんなに変わらないのに、それでも、もっと早く感じる。朝6時過ぎには既に空が明るくなるので眠りも浅くなっていた最近。でも明日からは、それがチョット緩和されると思うと嬉しいな。

新しい家は、寝室の窓が大きく、で、ブラインドが古いので、あまり日を遮ってくれない。夏になったら寝不足になる事は必至。夏に向けて、カーテンなり、何らかの目隠しを導入せねば。

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Thursday, March 06, 2008

づら

この間、うちの近くで見つけた和食のお店には行ったんだけど、入ってビックリ、板サンがづらかぶってました。こんな奴。→
私は結構軽くおののいて、じっくりと見つめてしまったのだけど、うちの相方にとってはあまりビックリでは無かったらしい。「ニヤッ」と笑ってはいたけれど、私程、目が釘付けになってなかった気がする。

常連さんの多い店で、お客さんは日本人ばかりじゃないけれど、板サンから発せられるのは「ヘイ、らっしゃい!こんにちわ!」もしくは「こんばんわ!」。で、お客さん達、常連さんは、あやふやな発音ながらも「こんばんわ」返しをしてました。

素晴らしい。

私の行った事のあるアメリカの和食屋さんって、それでも少しアメリカナイズされているけれど、ここは、日本よ、日本。なんて言うんだろう、京都の駅前とかで一歩路地に入ったところにある様な店。そんな感じなの。別に、日本のものが沢山置いてある訳でもなく、BGMはラップだったりとかしてるんだけど、日本なんだなぁ。相方も「日本にいるみたい」って言ってたし。

で、お食事もおいしゅうございました。なんかね、ホント、定食屋さんのお味。お寿司もおいしかったよ。ネタは大きかったし、生の魚をほとんど口にしない相方も、お刺身完食してました。

で、カウンターの上に、他にも色々な面がかかってたんだけど(プラスチックのにゴムがついた面ね)、あれも大将が日によってつけるのかなぁ。子供連れのお客さんが来ると、手元に用意されたお稲荷さんの面で受け取ってたもんな。

いやいや、づらが気になる方。是非是非行ってみて下さい。

場所は、ウェストブロードウェイ沿いで、ブーラード(Burrard)とサイプレス(cypres)の間でごじゃります。あ、お店の名前は『寿司 青木』。

また、今度づらを確かめに行って来る予定。

Monday, March 03, 2008

Hi there!

バンクーバーに来てから、本当に良く耳にするフレーズ。

お店に入ると90%以上の確率で"Hi there!"と言われる気がする。この確率って、オーストラリアで"No worries"を聞くのより勝ってるかも。

最初は、英語が母国語でない人たちにとって、あまり発音が難しくないから"Hi there!"と言っているのかなと思っていたけれど、いやいや、お店の人が、日本人であろうと、インド人であろうと、カナダ人であろうと、"Hi there!"。一種の『いらっしゃいませ、何にいたします?』ノリがあるのかな?

アメリカにいた時には、LAでも、サンタモニカでも、NYでも、はたまたシアトルでも聞く事が無かった"Hi there!"、そういや、うちの元ルームメート達からメールが来る時は確かに"Hi there"で始まる事もたまにあるなぁ。って事はイギリス系の言い回しなのかなぁ。

ここでの暮らしもそろそろ1ヶ月。確かに最初の頃は何だか異物のように感じた"Hi there!"が、段々自然に聞こえて来た。それでもまだ、お店に入って、言われるたびに、「あ〜外国」としばしの異国感を感じる。

今が一番新鮮で楽しい時期なんやろな。もうしばらく、このドキドキ感を楽しみたい。

Saturday, March 01, 2008

あ〜お腹いっぱい。

昨日、家の前に置いてあったフリーペーパー。見出しを見ると『バンクーバーのベストなもの』との事。これは必見と思って、一部を取って、家に入った。

もうねぇ、こんなに隅から隅までフリーペーパーをじっくり読んだのは初めてじゃないかなぁ。『ベストなもの』と言う事で、色々な食べ物はもちろん、人気の公園、人気のラジオステーション、人気の番組などなど、New comerには重宝な情報ばかり。で、特に、食いしん坊の私としては、美味しいもの特集なんて見逃す訳が無い。メモを取りながら夜遅くまでフリーペーパーを読みふけりました。

で、今日。またまた快晴の土曜日。朝は相方がお決まりのランニングに出かけ、私はまったりと過ごす(ここで一緒にワークアウトすれば良いんやけどね・苦笑)。なので、朝ご飯は、少し遅めに各自で。私はcobs breadのwhole wheatのパン。周りに白ごまがビッチリとついてます。それと、昨日買ったポークレバーのパテ。私ねぇ、レバー好きなのよ。でも相方は嫌いなので、料理をする事は無いんやけどね。ちなみに、このcobs bread、美味しいベーカリーの一位でした。フフ、シアトルいる時からお気に入りなの。そして相方はシリアル。(奴は大のシリアル好き。朝夕食べたい人。シリアルさえあればご機嫌なのよ)

そして、その後は、しばらくしてからJericho Beachへ。いやぁ、初めて行ったけれど、ホントに行って良かったわ〜。海沿いの公園。海沿いなのに、マウンテンバイクのトレイルがあったりして、何となく不思議な感じ。
分かるかな?写真の左側に緑が鬱蒼としてるでしょ。そこに池があったり、トレイルがあったり、かなり満足度の高い公園でした。(相方が写真撮ってたから、またの機会にアップする予定)

で、その後は、腹ごしらえに、『美味しいバーガーNo.1』に輝くVera's Burger Shackへ。こちら、家の近くに二軒もあって、気にはなっていたのよ。で、フリーペーパーに載ってたから、これは是非行かなくては、と気合いが入ってたのです。私が食べたのはPawer burger。これで「パワーバーガー」と呼ばせるんだけど、オーストラリアに住んでた時によく食べてたバーガーと似ていて、結構嬉しい。これで、あのピンクのビートルートが挟んであればそのものやってんけれど、ま、そこまではね、願い過ぎ?
相方が食べたのはBBQ Burger。こちらもなかなかのボリューム。しかし、こちらのバーガー屋、色々なオプションがありすぎて、自分のお気に入りのバーガーを見つけるにはしばらく時間がかかりそう。

そして、その後は、Kitsilanoビーチへ。ま、これはトイレ休憩のみ(笑)。

そして次のお目当てはリッチモンドにあるBeard Papa。NYにいたときは毎週のように食べてたのに、シアトルでは無かったから、バンクーバーに引越が決まった時から楽しみにしてたん。しかし、リッチモンド、さすがにアジア人だらけ。リッチモンドのAberdeen Mallって言ったかな?アメリカ大陸最大のDaisoもこちらに入っていて、すっかり相方と2人で買い物モード。

でもねぇ、バンクーバーのダイソーって、100円のものが2ドルするの。シアトルは1ドル50セントなのに!今は貨幣価値がほぼ一緒だから、かなり損した気分。ただ消費税がシアトルは8.8%のところバンクーバー店は3%だったので、少しは得した気分だけど(笑)。

で、Beard Papa。

話には聞いていたけれど、スゴい人。LAでも、NYでも、NJでも、あんなに人気店は見た事がないわ。もうねぇ、シューを焼き上がるのを、1時間とかの単位で並んで待ってるの。もう従業員もみんなスゴいしんどそう。そりゃそうやんねぇ、店の前にずっと人が並んでて、作る端から買って行かれて、作っても作っても売り切れるんやもんねぇ。あれはしんどいと思うわ。働いていたのは、ほとんどが日本人スタッフ。でもお客さんは私以外は全員他のアジア系の人たち。ラッキーな事に10分程の待ち時間で念願の品をゲット。

でもねぇ、やっぱりお客さんが多いから、一気に作って売る訳で、なので、手作りなのに、機械を使ってるかの様な感じ?クリームの量も、NYとNJのお気に入りの店より、少し少ないし、皮も少し固く感じたな。でも、やっぱり日本人スタッフ。それだけ忙しくても、丁寧だし、クリームの味も美味しかった。なので、満足。

だって、どうやらクローズしたみたいだけれど、NJのモールにあったビアードパパは日本人スタッフが1人もいなくって、で、サービスも悪かったし、味も悪かったの(バニラビーンが入ってるとは思えなかった)。あまりに失望して本社に文句行ったもん。

で、その後、お腹はいっぱいだったんだけど、夕食の時間という事で、近くにある『バンクーバーでNo.1のチャイニーズ』のHon's Wuntun houseへ。これまたねぇ、一見、フードコートの様な店なんだけど。グッド。お値段も安いし、味も薄味。私も相方も好みの店。餃子とチキンとレタスのチャーハンを頼んだんだけど、どっちも◎!チャーハンの量も多くって、ご飯どんぶり2杯分くらいありそう。2人で食べて、チップ込みで15ドルしなかったわ。ワンタンめんとバブルティーのセットが6.39ドルとか、餃子とお粥のセットが6.69ドルとか、チープイート大好きな私たちには最高の店でした。ここはリピーターになる事決定(リッチモンドだけじゃなくてダウンタウンにもあるの)。

いやいや、しかしよく食べた土曜日。帰って来て、既に2時間以上が経過しているけれど、まだお腹いっぱいやもん。お腹いっぱい過ぎて寝られへん(苦笑)。とりあえず、明日は少し、ダイエットしようかね。でも、『美味しいものNo.!』のお店達、うちから徒歩圏内に沢山あるねん...なんか、ドンドン大きくなって行く気がする...